68コメントハロウィンの夜に必死にお菓子を取りまくるお母さんの動画が人気に。3歳の娘のが常識があった。
「You Took Too Much!!」は「取りすぎよ!」「やりすぎよ!」という意味らしい。ハロウィンの夜に撮影されたお菓子を必死に取りまくるお母さんに3歳くらいの女の子が「取りすぎよ!」と注意するビデオが人気になっています。これご近所さんじゃなくて奥に見えている車で来てるっぽいな。子供たちの一年分のお菓子をハロウィンに乗じて集めてしまおうという魂胆かしら。たぶんこれはちょっと心が寂しくなるビデオ(´・_・`)
ハアハアハア。
はーっ
ハフハフ。
はーっ
ハフ、ハフハフ。
はーっ
ハフ!
ぐぁー!!
ハシュッ、ハシュッ、ハフハフハフハフハフ。
はー
はー
フンッ!フンッ!フンッ!
はー
ハフハフ、(・ω・)!?フンフンハ
はーっ
ハフ。ハフ。
ハフハフ。
ハフハフ。
はーーっ#
↑
w
アップルパイ さんの質問:
犬には超大型犬から極小犬までいますが、猫はそんなに大きさに差がないのはなぜですか?
小原(新潟大農学部助教授) さんの回答:
ネコでも作ろうと思えば野生の近縁種や大型種を掛け合わせて
もっと大きい猫種を作れると思いますし、
可能なら手っ取り早く、トラやライオンを数世代にわたって
大人しい性格の個体を選別して繁殖させ家畜化することもできるでしょう。
でも、道を歩いていて体高1mの野良ネコがいたら、あなたは恐くないですか?
100kg近くにもなる犬種を特別な許可無しに飼えるのに、
イエネコ以外のネコ科の動物を飼うのに保健所と警察の許可がいるのは何故でしょうか。
なぜなら、イヌとネコでは戦闘力が違い過ぎるからです。
セントバーナードやマスチフと同大のネコはピューマやヒョウですが
ピューマは体重350kgもあるグリズリー(アメリカクロクマ)より強い猛獣です。
30kgほどのオオヤマネコでも、シカやイノシシを殺します。
今のネコの大きさ(3~12kg)が普通に人が危険無く飼える限界なのです。
いい加減ネコと女子を掛け合わせろ
>1
笑わせて頂きました♪
>3
グリズリーはピューマより強いよ