211コメント最後のギアが1回転するのは137億年後。MIT博物館に展示されている作品がなんだかすごい。
マサチューセッツ州ケンブリッジのMIT博物館に展示されているアーサー・ガンソン作「Beholding the Big Bang」という回転するギアを撮影したビデオです。これはビックバン以来の私たちの宇宙の推定年齢「137億年」という途方もない時間をギアで表したもので最後のギアが1回転するのは137億年後。僕らが生きている間に1ミリも動くことは無いから最後のギアがコンクリートに埋め込まれていても問題なく動き続けるという作品なんだって。うまく説明してみんなに「ほぇ〜」となって欲しいのに文章力がなくて辛い(´・_・`)
また1をとってしまった・・・
steve vai風ギター
3かな~
ヒロカズの粋なはからいシリーズきたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※1 よう!万年ニート
スチロールやスタイロフォームは有機溶剤で溶けちゃうよね。
アセトン以外にもラッカーシンナーなんかでも良く溶けるので、
1個しか作らないFRP製品の型なんかをスチロールで作って対溶剤コーティングした跡FRPで張子状につくり穴あけてシンナー流し込んで空洞にするよ。
水を利用した変わったペイントといえば、「WATER DROP PAINT」という技法も驚くよ。
やっぱりこのマーブルカラーはVaiのハッタリモデルだったかw
今度自作してオクで売ろうっとw
バスのやつコントかよワロタ
※7
どう見ても出来の悪いコントだよなぁ、アレ
志村ー!後ろ後ろ!
米5
そんな面倒なやり方を選ぶ奴、いるのか?
>10 面倒もなにも、1点物の形状確認試作なんかで雌型つくんないっていう場合やメス型の前段階の原型なんかはこうやって作るよ。
別に空洞にする必要がない物は溶かさずそのまんまだけど、空洞にする必要がある物はウチの会社ではそうやって作っているよ。一番効率的だから。
溶かすやつはアセトン上からかけたほうが面白いのに
>10
結構いろんな所でやる方法だぞ、シンナーは再生して繰り返し使えるしな。
リモネンでやってる所もあるって聞いてる。
スチロール溶かしたアセトンの燃焼力は異常。ってロシアの不良が火炎瓶にしてたな。
染色の方法だけど出納帳?か何か経理のノートの側面に同じ方法で色をつけるのがあったな。破り取ったら一目瞭然だとか。
マーブル模様ってこうやってつくるのか勉強になった
あと※5も勉強になるなあ
はい、見事に全部ボツ。
つまらん。
マーブル懐かしい。中学の時やったわ